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2009-07-07 (Tue)
どうしてもわかりあえないことってある。

基本的に同じステージで立てていない場合は

どんなに正論だと思っても

通用しない。

『誰のおかげで雇ってもらえてるかわかっていない!』

『たかが事務員のくせに』

『女のくせにお茶くみもしない』


・・・・・


たしか私が働いているのはNPO法人だったはず・・・

団体のためにきちんと出資もしているし

ここは共同労働のはずなのに


なんなんだろうか?

わたしはこの団体に入ったきっかけは就職としてだったけれど

今はミッションにとても共感を持っているし

仕事もやりがいを感じているのだけれど




『気が強いからかわいくねーんだって。』

『性格的に合わないんだからぶつかるのは目に見えているんだし、ぶつかって損するのはおまえだよ』

とか

『あんな馬鹿は関わるだけ無駄だから無視しておけ』

『もっと利口にやらなきゃ損するよ』


とみんなに励まされたけれど。




どうしても筋の通らないことには納得できないし

自己顕示欲を誇示して気に入らない人間を排除しようとするやり方には

嫌悪感をもってしまう。

その嫌悪感こそがさらにその人に伝わっているから

いいがかり?をつけられてまたもめてしまう。



どうしていいのかよくわからない。

とりあえず職場の雰囲気のために謝ったけれど

こんなことでいいのかな?
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